【学長コラム】教育格差ワースト1の地域に住む学長が挑む!我が子にとっての最高の教育への挑戦!

こんにちは、ママガク学長の新井です。
先日発売の「東洋経済」を購入しました。

私の住む川越市が全国ワースト1位。
自治体教育力デジタル化進展度ランキング。


そうですか(涙)
薄々気づいてはいたんですよ。

同じ埼玉県の戸田市は
全市内の公立小学校、中学校で
AIロボットと英会話できる英語教育
2017年から活用しているんですね。

同じく埼玉県のうちの息子が通う公立小学校が
2017年当時、教室にあったのは
ブラウン管テレビでした。それが2年前撤去され
今では教室1つ1台、液晶テレビすらありません(涙)

文科省がタブレットで使える「デジタル教科書」を採用と話題になりましたが
川越はこの先ずっと「紙の教科書」かもしれませんね(涙)

広がる自治体教育格差。
私が教育に非常に強い関心を持つのは、川越に住んでいるからかもしれないですね。

環境がなければ、自分で作ればいい。

全国ワースト1位の川越に住んでいても
世界の教育法を取り入れた家庭教育は実践できます。
我が子に会う家庭教育を作るための基礎教育知識
未来に生き抜く力を育むためにどうればいいのか
未来教育アドバイザー養成講座はいよいよ今週末開講です。

現在、視聴生含めて9名の方にお申し込み頂いてます。

これからさらに広がる「教育格差」を
自分が住む環境のせいにしなくて済むし
むしろ、どこに住んでいようか関係ない
素晴らしい教育環境を
親が構築できるんです。

教育格差ワースト1地域に住む母親が挑む
我が子にとっての最高の教育への挑戦!ですね(笑)