【無料】学長子育てサロン

新型コロナウイルスの感染拡大によって、多くのママたちが自宅で長時間こどもと過ごす生活を余儀なくされています。

「外に遊びに行けない」「ママ友に会いに行けない」「テレワーク中のパパに気を遣う」といった状況は、親子共にストレスを感じることが増えていきます。

■ 多くの時間を一緒にいることで子どもにイライラしてしまう
■ 先の見えない日常が不安で仕方がない
■ 日々の子育ての悩みが増えて、今まで以上にモヤモヤしている

多くのママたちが「正解がないのに次々と決断をせまられる子育て、先の見えなくなった日々」に不安を感じています。

そこでmamagakuオンライン校では、延べ3万人の受講生に対して一人一人がそれぞれ抱える子育ての悩みを解決をしてきたママガク学長の新井が講師となり、正解のない子育てに選択肢を準備し、我が子の個性が才能に成長するきっかけとなるオンラインクラスを新規開講します。

この学長子育てサロンでは、3人の育児をしながら働くママとして、色々なお話しができたらと思います。まずはお気軽にご参加ください。

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mamagaku学長ってどんな人?

新井 美里(mamagaku学長/一般社団法人子育てデザイン総合研究所 理事)

お台場からスタートし、武蔵小杉・吉祥寺・葛西の商業施設にて全講座赤ちゃん連れOKのママガクを運営。講座と親子イベントで年間約8000名、述べ4万人以上の妊娠中〜2才前後の親子に子育てを学ぶ楽しさを伝える講座や、未来を生きるための必要な能力を育む、世界の教育の基準「対話型」家庭教育クラスと、こどもリベラルアーツけんきゅうじょ担任として年間累計750講座を担当。

1977生まれ。尚美学園短期大学情報コミュニケーション学科在籍中の1996年よりWEB制作に携わり、2001年よりフリーランスとして活動。株式会社ポケモンが運営するオンラインゲームサイトのコンテンツデザインや、NHK制作プロダクションの教育番組プロジェクトにWEBディレクターとして参加。2007年からママと赤ちゃんを対象プログラム開発運営に携わり、2013年、新しい子育て支援の場として「子育てを学ぶ・楽しむ・ママのための子育てがっこう「ママガク」を立ち上げる。同年9月よりお台場ヴィーナスフォート内にママガクお台場校を新規開設。ママガク運営母体として一般社団法人子育てデザイン総合研究所を設立。教育研究の一環として北海道教育大学学会発表協力、上智大学、和光大学にて講義実績あり。

プライベートでは自然と旅、音楽、子育てを愛する、3児の母。 不妊症をきっかけに補完代替医療に興味を持ち、人間本来の力を呼び戻す自然な生き方を取り入れ、2003年に長女、2006年に次女、2011年に長男を助産院もりあねで出産。子どもたちの個性を発見し伸ばしていく「対話型家庭教育」をベースに、自己表現が大好きな長女は偏差値・テスト・制服がない、競争原理を排除した自由教育を実践する中学校を卒業。次女は小学5年生からホームスクーラーとしてサドベリー教育を実践し、公立中学校へ在籍中。長男はモンテッソーリ教育を行う認可保育園を経て、公立小学校へ在籍中。

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