【離乳食初期から】はじめての離乳食(野菜とだしで味覚を育てる)

メディア(TV・雑誌)で大人気の野菜ソムリエプロ、香月りさ先生による離乳食講座。

赤ちゃんの食事作りに向く野菜の選び方や、美味しいレシピに加え
今回は野菜との相性もいい「だし」についてお伝えします。

噛む練習が始まり、味覚を育てる離乳時期。

赤ちゃんは母乳やミルクの甘みのある液体から、少しずつ色々な食べ物の味を覚えていく時期です。

例えば・・・ にんじんの独特の香りや、トマトの酸味や甘みなど個性のある野菜。
そのままだと食べにくくても、だしの持つ香りやうま味と合わせる事で、
赤ちゃんが食べやすくなる美味しい離乳食を作ることが出来るようになります。

・だしはいつから使えるの?
・だしはどうやってとればいいの? 難しそう・・ ・どんな野菜と相性がいいの?

離乳食だけではなく、大人の健康と栄養、減塩にもつながるだしの魅力。
ママ達のお力になれたら嬉しいです。

カレンダーから予約日時を選ぶ【月1回開講中】
– グランツリー武蔵小杉校 –

【受講料】2,200円
【講 師】香月 りさ(野菜ソムリエプロ・離乳食アドバイザー)
ママ野菜ソムリエながらの視点で、親と子に向けた料理教室『mamako・kitcen』主宰。畑で野菜を栽培し、教室では子どもが自分で収穫した野菜を調理に使うことも。子供と親への食育活動、離乳食教室、プレママ向けの栄養講座など、野菜・果物の摂取不足の改善の発信者として活躍中。料理動画サイトでのレシピ考案や調理担当、またTVをはじめメディアでの旬野菜やレシピも多数紹介。農林水産省による『農業女子プロジェクトサポーターズ』