0歳からの家庭教育【生後2ヶ月〜】ニコニコクラスのご紹介

初めての子育ては誰にとっても未知の世界。

赤ちゃんと向き合い、健やかな成長を見守り育てるために、まずは「赤ちゃんのことを知る」ことが大切です。
悩みを解決して赤ちゃんの発達に合わせた子育て法(遊び方・向き合い方・刺激の与え方・お友達との関わり方) をニコニコクラスで赤ちゃんと一緒に学んでみませんか?

赤ちゃんのことがわかるってどういうこと?
赤ちゃんの欲求を満たす子育て法

・赤ちゃんの泣く理由を知りたい。
・どうやって子育てをしていけばいいか知りたい。

このクラスの特徴

・毎回同じメンバーで受講することではじめてのママ友達と赤ちゃん友達ができます
・子育ての悩みや不安を共有、解決することでママの子育てに対する自信を育みます
・個性と自立を育む子育て法を学ぶことができます
・「子育ての軸」をママ自身が養うことができます。

プログラムについて

赤ちゃんとの関係づくり:赤ちゃんと気持ちが通じるコミュニケーション

初めて出会う赤ちゃんのことをわかろうとして、育児書を読んだり、ネットで調べたりすることは、とても良いことです。ただ、育児書やネットを見ても、「わかったつもり」になるだけ。本当の意味でわかるようになるには、赤ちゃんが何を求めているのか想像して、その欲求を満たしてあげる・・・の、体当たりな経験を、『トライ&エラー』でたくさんたくさん積んでいくことが必要です。これを毎日地道に繰りかえすうちに、あなたの赤ちゃんのことが、もっともっとわかるようになっていきます。実は、そのプロセスこそが、育児の本当の喜びでもあるのです。

赤ちゃんの意思に気づく:一人一人の赤ちゃんが持つサインを見つける・反応を示す刺激を与える・排泄のことを学ぶ

産まれたばかりの赤ちゃんが自分でできることは何でしょうか? それは「泣く」「吸う」そして「排泄」です。 この3つは赤ちゃんが誰かに教えられた訳でもない 赤ちゃんに備わった「生きる力」です。 「泣く」ことで赤ちゃんは自分の気持ちを表現し、ママに何かを伝え ようとします。その排泄を行う尿意、便意の「サイン」をママが理解 することで、ママは赤ちゃんの気持ちがどんどん分かるようになるのです。

こどもリベラルアーツけんきゅうじょ「0歳からの家庭教育クラス」とは?

非認知能力の土台は自己肯定感!我が子をありのまま受け入れて築く親子関係の土台
ママやパパが我が子を赤ちゃんの頃からありのまま受け入れ、子どもにとって親への信頼感、安心感という親子関係の土台を築くことが大切です。親子関係の土台は子どもの自己肯定感、自信を支え、好奇心や探究心のチャレンジへと誘います。
ママやパパは我が子の好奇心、才能を信じて、過干渉にならず、褒めすぎず、怒りすぎず、ありのまま見守り伸ばす子育てをこどもリベラルアーツけんきゅうじょの家庭教育法「ニコニコ・ハイハイ・ヨチヨチ・テクテク」クラスで身につけます。

グランツリー武蔵小杉校(金曜日コース)
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コピス吉祥寺校(木曜日コース)
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アリオ葛西校(火曜日コース)
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