【お話会】しつけと声かけを学ぶ、1歳向け子育て講座

「子どもが理解できる、効果的なしつけ方のヒントを学ぶ」
1歳を過ぎる頃から、赤ちゃんには色々な表情や反応を示し、赤ちゃんから「子ども」へと成長していきます。自分で色々なことにチャレンジしたり、お友達に興味を示したり。子どもの自我を尊重し、子どもの「得意」「好きなこと」を発見できるスタート時期です。
ぐんぐんと成長するこの時期は、今までママの常識になかった行動をも起こします。目の前で起こる出来事を受け容れられず、怒ってしまうこともあるでしょう。クラスでは効果的なしつけ方、叱り方、ほめ方のヒントとコツもお伝えしていきます。
・「しつけ」と「叱る」の違いについて
・しつけの前に大事なこと
・しつけの土台ができるためには
・しつけの基本「そうしたい気持ちは受け止める」ことの大事さについて

実施校:グランツリー武蔵小杉校
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実施校:コピス吉祥寺校
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【講師】新井 美里(mamagaku学長)
お台場・武蔵小杉・吉祥寺・豊洲の商業施設にて全講座赤ちゃん連れOKのママガクを運営し、講座と親子イベントで年間約8000名、述べ3万人以上の妊娠中〜2才前後の親子に子育てを学ぶ楽しさを伝えている。
1977生まれ。1996年よりWEB制作に携わり、2001年よりフリーランスとして活動。株式会社ポケモンが運営するオンラインゲームサイトのコンテンツデザインや、NHK制作プロダクションの教育番組プロジェクトにWEBディレクターとして参加。2007年からママと赤ちゃんを対象プログラム開発、運営に携わり、2013年、新しい子育て支援の場として「子育てを学ぶ・楽しむ・ママのための子育て学校:ママガク」を立ち上げる。同年9月よりお台場ヴィーナスフォート内にママガクお台場校を新規開設。ママガク運営母体として一般社団法人子育てデザイン総合研究所を設立。
プライベートでは自然と旅、音楽、子育てを愛する、3児の母。 不妊症をきっかけに補完代替医療に興味を持ち、人間本来の力を呼び戻す自然な生き方を取り入れ、2003年に長女、2006年に次女、2011年に長男を助産院もりあねで出産。現在、子どもたち一人一人の要求を受け入れながら個性を発見し伸ばしていくmamagaku家庭教育を実践中。自己表現が大好きな長女は偏差値・テスト・制服がない、競争原理を排除した自由教育を実践する中学校に在学中。次女は作りたいものをダンボールや100円資材、あらゆる生活資材を使った発明・創作をライフワークにし、長男はモンテッソーリ教育を行う川越市内公立保育園にて、豊かな自然あふれる環境の中で成長中。

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