【IQが上がる読み方実践編】心が育つIQ絵本講座 

お子さんのIQが勝手に育ってくれたら嬉しいと思いませんか? 
それと同時に心も育めるとしたら… 
それもとてもとても身近なもので出来るとしたら。
子育てで身近なもの、それは【絵本】。
絵本の読み聞かせが子どもに良いことは、世界中に広く知られています。
  親子の絆を深めるのに、絵本の読み聞かせはぴったりです。 
でも、絵本の読み聞かせの良さはそれだけではありません。 
<この講座でお伝えする内容>
☆読み聞かせで手に入る効果は? 
☆どうして読み聞かせがいいの? 
☆効果抜群の読み聞かせのコツは?
この講座は、ママ・パパ、子どものIQ・EQが上がる絵本教育に興味がある方、絵本の大切さを伝えたいかたにご参加いただける体験講座です。 
心が育つIQ絵本 IQ(知能指数)とは、知能をはかるものさしのことをいいます。 
目安としては、IQ100が平均的な精神年齢で、 IQ130以上は、知能段階点によると、100人中5名、 全体の上位たった5%。
IQは6歳頃までに良質の経験を通して、より多くのシナプスを発達させ、 脳回路のネットワークを豊富に育てることで決定すると言われています。 知識の詰め込み・丸暗記だけならば6歳以降でも努力次第で出来ますが、 子どもの能力・性格は6歳までの家庭環境が大きく影響します。 
お子さまは絵本の読み聞かせを通して、多彩な良質な疑似体験を大量にインプットし、 考える力、創造する力、解決する力を育みます。
その結果、 相手の気持ちを考える事ができる力、相手も自分も尊重できる「共感力」を 高めていくことが出来ます。 
つまり、絵本でお子さまの「共感力」を高めていけば、自然とIQは上がっていくのです。  また、子どもはお母さんとの共通体験を通して、幸せを実感し、安心感を感じます。 ぜひ、この講座の幸せな空間で、いっしょにお子さまの「共感力」の種に水をあげましょう。
子育ては先手必勝!
小さい時にいかに何を与えてあげて、どんな環境つくりをしてあげるかが鍵になります。
小さい子は右脳が活発に働いてる時期なのをご存知ですか? 右脳は五感や感情、イメージなどです。
左脳は理論的思考などです。
お勉強の為と小さい時から左脳を鍛えることをするより、右脳有利な時には絵本を使って楽しく、感情、表現力を自由に地頭を耕しましょう。
この講座では、絵本の読み方をちょっと意識して変えるだけで頭も心も簡単に育てることができるコツをお伝えします。
アリオ葛西校
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